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それがそこにある意味

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日常

講演家&PCスキルアップアドバイザーの晴田です。
今日はそれがそこにある意味についてです。

この記事を書いた人
晴田武陽

◇講演家
【和の心の目覚めに導く】
歴史に見える日本人としての魂を伝え
日本を目覚めに導くことをめざす。

◇PCスキルアップアドバイザー
【できたらいいなを「できる」にする】
【あったらいいなを「カタチ」にする】
可能性を広げるお手伝い!
転職準備!在宅WORK!50代後半OK!
パソコン選びから技能まで悩みに寄り添って解決!
できる楽しさ実感させます✨

趣味:漫画にボドゲ(重ゲー)にものづくり

https://lin.ee/Gvr5zIr
https://pcskill-take-r.com/

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日常の中の当たり前

よく言われることがあります。

当たり前なんて存在しない

まったくその通りだと思います。

すべては有り難いもので
だから
感謝の気持ちが大事です。

そういう視点で
生活空間を見渡してみると
当たり前に感じていることの間違いが
たくさん見つかります。

当たり前ではないものを探すことが
本当に難しいです。
そんなものはないのかもしれません。

 

すべてのものを意識する

もの
物です。

物がありますよね。

なんでも物なのですが
そこに物がある意味を考えると
感謝しか出ません。

例えば簡単に思い浮かぶ物ですと

鉛筆
ノート
消しゴム

まず小学生も使うこれらの物があります。

あとは家庭では

フライパン
お皿
包丁

スプーン
フォーク

台所や食卓で使うこれらの物があります。

その他
枕やら布団やら
ベッドやら
サイフやら
バッグやら

世の中数え切れないぐらい
物があります。

そして
物が何であろうとそうなのですが
そこに物があるということは
それを誰かが作ったということの証明です。

誰かが作ってくれたから
そこにその物があるのです。

当たり前の有り難い事実です。

 

職に貴賤なし

同じように
すべての職業も
必要だからそれがあるのです。

必要なければ存在しないのです。
必要なくなれば消えていくのです。
今あるということは
今必要とする人がいるからあるのです。

職業差別をしてはいけないと言われますし
それは間違いないことなのですが
そこの最も重要な

「なぜ」

があまり語られずに
差別はいけないと
表面部分だけに焦点を当てて
本質を見えなくしてしまっているように感じます。

本質を考えれば
すべて有り難いのです。

もちろん
先ほど例に挙げた
すべての物にしても
そこにあるということは
それぞれの職業によって作られているのです。

そう考えると感謝しかありません。

 

まとめ

普通に生活していると
周りを見る余裕がなくなり
見える範囲が狭まって
有り難さというものが薄れがちな気がします。

少し心を休めて
ふと周りを見渡せば
そこは感謝の対象にあふれていることに気付きます。

愛と感謝が大事だと言われます。
身の回りの有り難いを意識して生きたいものです。

今日もありがとうございました。

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